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下剋上ブログ


脂キラキラ メヒカリ丼
皆さんこんばんわ。 今日もお疲れ様です。 いわき市に来たら是非とも食べてほしい丼ぶりがあります。 どこで食べれるかといいますと、いわき駅から約徒歩15分の距離にある、おのざき鮮場やっちゃば平総本店内の「潮目食堂」。ここです! いわき駅前のラトブという商業施設内にある「寿司おのざき」も美味しいのですが、定食や丼物の提供が豊富なのはこちらの潮目食堂です。 \どちらも地元で100年続く鮮魚店「おのざき」がやっているお店です/ 潮目食堂では毎日新鮮な魚を取り揃えていて、どれを食べようか多くの人は悩むことでしょう。実際私も頼むメニューを決めていったのにも関わらず、タッチパネル前で10分程悩みました。 悩みに悩んだ末、 やっぱり「いわき市ならでは」という要素は外せないためこちらに決定! ここでしか味わえない美味しいものって、他には代えがたいですからね! じゃ~~~~~~~~~ん!! 脂が、光ってる・・・・・!!! 福島県・常磐もののメヒカリ丼です! “生と炙りを一緒に”という贅沢丼。 これ、現地でもなかなか出会えないやつです。 透き通る身に、細かい脂がキラキ
5月20日読了時間: 2分


金曜日のご褒美グルメ
皆さん、1週間お疲れ様でした~! 中には土日もお仕事の方がいらっしゃると思うので、明日も頑張ってくださいねと全力でエールを送りたいです。 1週間は短いようで長く感じる時がありますよね。 社会に出ると嫌なことや理不尽なことが沢山あります。 だからこそそんな時はとびっきり自分を可愛がりましょう! 自分のご機嫌は自分でとるのが一番です👍️✨️ 今回は、心身共に疲れて帰宅した時のご褒美グルメの紹介です。 以前ブログにも書きましたが、好き過ぎて2回目の登場です。 その名も・・・ 「金曜日の煮凝り」!!! ハードルを上げるようですがめちゃくちゃ美味しいです。 金曜日の煮凝りを知らない人の為にまずはビジュアルと共にご紹介させて頂きます🤓 福島県で100年続く鮮魚店「おのざき」の至高の逸品です。 日本一具材がゴロッとしている自然派本格煮凝り。 この煮凝りは段違いに旨味がジュワッと溢れ出て、絶妙な味の濃さなんです。 中身の具材は「常磐もの」― 福島県沖にある親潮と黒潮がぶつかるポイント「潮目の海」は魚の餌であるプランクトンがわんさか。そんな栄養満点の漁場で水揚
5月14日読了時間: 3分


寿司おのざき
実は、都内のグルメな知り合いから 「家族でいわき市に行くのですがオススメのお鮨屋さんありますか?」 と聞かれ、即答したのがここ 『寿司おのざき』 筆者も勿論家族で来店済みである。 まず始めに言っておきます・・・ 「七浜握り」は必須です。 ※これ、知らないと大損です お分かり頂けただろうか? この写真一切加工無しにて、ネタの脂でツヤンツヤンなのです。 動画も載せときますね あぶらぼうずはその脂の旨味を引き立たせる為に是非塩で食べて欲しい。 誤魔化しが効かないネタを自信を持って出せるのは、間違いなくいいものだから。 我らがメヒカリ、流石の輝きです・・・ 生のメヒカリ、飛ぶ程美味しいです。 お寿司のネタの種類も多いのも、一品料理の種類が多いのも花丸です。 もちろんメヒカリの唐揚げ、その他珍味、ツマミに最適なもの多数あり。 呑兵衛の皆様、ご安心ください。お酒も地酒も多数取り揃えあり。 おのざきさんの常磐ものの想いがしかと伝わります。 魚が大好きな人は勿論のこと、魚が嫌いな人も楽しめる寿司屋かと。 いわき駅からのアクセス抜群なので、常磐ものを堪能したい方是
2025年2月11日読了時間: 2分


金曜日の煮凝り|おのざきが作る常磐ものの旨味が詰まった福島の贅沢おつまみ
売り場からレジに持って行くまでの記憶が無い。 気が付いたら買っていた。日本酒と共に。 それくらい煮凝り大好き人間にとってこれは罪深い存在。 当に名前の通り1週間の疲れを癒してくれる――― その名も「金曜日の煮凝り」 思わずパケ買いをしてしまう程見た目も可愛い。 (筆者の場合は購入を事前に決めていて、売り場に行きたまたまパッケージが可愛かったという棚ぼたでした) パンフレットも上品で贈答品や手土産にこれはいいなと。 さて、実食! 美味し—―――――――!!!!! ぷるんっぷるん。 福島県で100年続く鮮魚店「おのざき」の至高の逸品。 この煮凝りは段違いに旨味がジュワッと溢れ出る。絶妙な味の濃さ。 中の具もゴロゴロしていて満足感高し。日本酒や焼酎は勿論、白ワインとペアリングしても最高。アンコウ・アナゴ・タイ・ヒラメ・アカエイの全種類買って大正解。 福島県沖にある親潮と黒潮がぶつかるポイント「潮目の海」は魚の餌であるプランクトンがわんさか。そんな栄養満点の漁場で水揚げされる品質の高い「常磐もの」を手間ひまかけてじっくりと丁寧に煮込むことで、魚本来の旨味
2025年1月24日読了時間: 2分
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