おいで、福島に あの日から15年目に想うこと
- 常磐ものの下剋上

- 2 日前
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「だっぺ!だっぺ!」と方言が飛び交う東北の玄関口、福島県。
意外にも都道府県面積ランキングでは堂々たる3位にランクインする程に福島県は広大だ。
「福島県」と聞いてあなたは何を思い浮かべますか?
もし、あなたが今思い浮かべたイメージにネガティブな要素があるならば、
私はそれを変えてみたい。
常磐ものを食べて、心の底から「旨い」と言わせたい。
そして、もし時間を作れたら福島県に足を運んで欲しい。
きっとなまっていて何を言ってるのか分からないかもしれない。
それでも福島県民はあなたを暖かく受け入れることだろう。
うんと旨い米、
糖度が高いジューシーなフルーツ、
身体に染み渡る銘酒の数々。
そして人生に彩りを与えてくれる『常磐もの』。
漁師の努力と情熱が育てた「常磐もの」は、
どんな風評にも揺らがない確かな美味しさ。
噂よりも、味で知って欲しい。
やさしくて力強い、福島の本当の姿を。
食べれば分かる。これが福島の答えです。
ぜひ、丸っと全部福島を味わって欲しい。
そして、今年2026年3月11日で あの日から15年―
15年前、
世界が福島を心配した。
そして今
福島の海の幸を食べた人が
驚いた顔をする。
「福島って、こんな美味しいの?」
福島の海、
いま本気で凄いです。


ほらほらほら~~~~
福島の美味しい海の幸、食べたくなってきたでしょ~~~~???😏
あなたの大好物の1つに入れて頂けますように。
亡くなった方の為にも
立派ないわきにします
この海と
常磐ものと
いわきの誇りで




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