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下剋上ブログ


贅を極めた郷土料理『うに貝焼き』
福島に、知る人ぞ知る“とんでもない郷土料理”があります。 その名も『うに貝焼き』 添加物ゼロ、ムラサキウニ100%。 貝殻にギュウギュウに詰まった姿が神々しい。 「うに貝焼き」が初見ですって方の為に、以下に詳細を書いときます。 Q.そもそも「うに貝焼き」とは・・・? A.うにを贅沢に山盛りにした福島県いわき市の郷土料理。 いわきが発祥の地として知られるうに貝焼き。明治時代頃に、生では日持ちしないウニを保存する為に作られたのが始まりと言われています。ホッキ貝の貝殻に生のウニを贅沢に山盛りにし、小石の上で蒸し焼きにした郷土料理で、現在は、海外産のものもありますが、やはり元祖いわき産は絶品です! 1つの貝焼きに大体うにを4・5個使っていて、完全無添加、保存料などを一切使わない、漁師さん伝統の味です。各鮮魚店で販売時期は異なりますが、新鮮なウニが捕れる4~7月頃の季節限定商品となっていることが多いです。 きらーーーーん!!✨️✨️✨️ 今回のブログでは地元で人気の「大川魚店」さんから購入したものを載せています。 大川魚店さんのうに貝焼きは絶品ですから、個
5月5日読了時間: 2分


郷土料理をバンズで挟んだぜ☆
以前のブログでも紹介した、 福島県の郷土料理「ポーポー焼き」。 この美味さと栄養価については、是非過去のブログを読んで頂きたいです。 ↓ ↓ ↓ クリック! とにかく凄いポーポー焼きですが 「和」な食べ方が主流なので、今回思い切ってバンズ(パン)で挟んでみました! (「洋」を意識してみました) \じゃじゃ~~~~~~ん!!!/ 手作り感あふれていてすみません💦 「ポーポー焼きバーガー」 の出来上がり! なんと😮想像の100倍旨かった!!! ふっくら焼いたポーポー焼きに ゴロゴロタルタル、新鮮な福島のレタスとトマトを挟み込む。 頬張った瞬間、常磐ものの旨みが爆発します。 秋刀魚って、 パンにも野菜にもこんなに合うんだ... 萌え断もおまけに・・・ 🤤🤤🤤 ポーポー焼きはいわき市の各鮮魚店でも買えますし、お取り寄せも可能。 東京だと日本橋にある福島館でも購入できます。 送ってくれた父と母、ありがと~~~!!! 郷土料理、アップデート完了🍔
3月22日読了時間: 1分
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